加須店 スタッフブログ

『Youtube』を更新しました

 

Youtube』を更新しました

 

 子供たちが描くクルマの絵は、いつもとても微笑ましいものを感じます。

カタチを成していないまん丸のクルマもあれば、四角くて歪んだクルマもあってどれもユーモアに溢れたスケッチ。

それでも、今を走るどんなクルマを想い描いたのかは、大人の我々でも想像つきます。

私は、2枚ドアのスポーツカーばかりを友達と描いて、どっちがカッコいいか大人たちに伺っては時折困らせていたのを今でも覚えています。

もし統計を取ることができるなら、トラックや消防車、ミニバンからセダン、スポーツカーまで、子供たちの目に「好きなクルマ」がいかにうつっているのか大変興味深いです。

 

 

 ホンダカーズ埼玉中 加須店 公式 Youtube にて新型アコードを投稿しました。

現在販売するホンダが誇るフラッグシップセダンであり、唯一のハイブリッド4ドアセダンの新型アコード。

ミニバンや、ワンボックスといったクルマが大人気のこの時代。初心者から政治家までスライドドアのクルマを好む様になりました。

長いボンネットからリアまで大胆に直線的で伸びやかなシルエットは、新しくもどこか懐かしいまさにセダンの王道とも言えるデザイン。

インテリアも大変シンプルで、ここでも直線的なデザインを強調。

豪華絢爛な印象をあえて避け、近代美術館から飛び出してきた様な、徹底されたモダンなデザインと上質なしつらえにこだわった大変美しい仕上がりとなっております。

  一方、走行性能・安全性能・環境性能にはあえて豪華なまでにフル装備でハイスペックな仕様が奢られ、足回りからパワーユニットまで電子制御化、さらにインテリアを纏うルームライトやナビゲーションなど、そして運転支援システムの電子制御による超ハイテクシステム化まで、クルマというデバイスをまさに完全ソフトウェア化。所有することで大変スマートでクレバーな印象を与えてくれます。

 クルマの中心にあるのは、いつの時代もやはり「セダン」。馬車の文化が始まった時代からクルマが存在し、馬がキャビン・サロン(人が乗車する空間)を引き、後ろにトランク(スーツケース)を車載するそのスタイルこそセダンのはじまりとも言われております。動力や形こそ大きく変化を遂げて来ましたが、現代に至るまでそのフォーマルなスタイル、そして絶対的なステイタスに変わりはありません。

煌びやかで豪華絢爛なクルマから移り変わる全く新しいハイクラスの価値。ホンダが提案するこれからの「ハイクラスセダン」をひしひしと感じています。

 


 

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